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支部長の紹介

ママの笑顔と自信を第一優先!

発達凸凹子育てママの感情サポート

mazu-mama(まずママ)


中村より子

【プロフィール】

  • 東京都多摩地区在住、1982年1月生まれ
  • 高校生息子(ADHD)、小学生娘の2児の母
  • 離婚、シングルマザー、再婚を経験
  • 12年間で3000人以上の女性の心と体をサポート

About
発達凸凹子育てママの笑顔と自信を育む居場所 オンライン支部について

安心できる「つながり」と「学び」を提供するオンラインの居場所

毎日揺れ動くママの感情。
どんな気持ちにも「OK」を出せるようになれば、心は軽くなります。

発達凸凹育児に伴う、イライラ、もやもや、不安、自己嫌悪、自己犠牲感を解消し、ママの笑顔と自信を取り戻すための場です。

子どもの笑顔や自信のためには、まずママのサポートが大切。

そんな価値観に共感いただける当事者ママ、先輩ママ、教育関係者、パパも参加可能です。

月に一度のZoomおしゃべり会で、「しんどい」を軽減し、明日への活力を持って帰っていただきます。

正解がない育児・・正解がない生き方・・
常に揺れ動くママの感情に寄り添いたい

こんなことで悩んでいませんか?

□子育て、生き方の正解がわからない
□自分の子育て、自分自身に自信が持てない
□育児も家庭も仕事も頑張っているけど、空回りしている
□日常にワクワクや学び、つながりが欲しい


仕事と違って正解がない育児。
特に発達凸凹の子育ては、ママの感情、思考、行動がどうしてもネガティブになりがちです。

きれいごとや一般論、正論では解決できないことが多い。それだけでは、ママの気持ちは軽くならないことを私自身、感じてきました。

ある日の特別支援学級の保護者会で、ママたちが顔を下に向けて暗い雰囲気の中、私は「こんなにもママたちが元気を失っているなら、子どもたちが明るく育つことはないのでは?」と感じました。

その瞬間、「ママの笑顔と自信が何より大事だ!」と思い、私自身も発達障がい育児をしてきた当事者ママだからこそ、このギャップを埋めるためにママの居場所をつくろうと立ち上がる決意をしました。

キーワードは「まず、ママ」

どんな育児本の声かけや、発達障がい向けメソッドも、
ママ自身に心の余裕がなければ、実践することさえできません

頑張り屋で一生懸命なママほど、学んだことをうまく取り入れられず、自分を責め、次第に自信を失ってしまいます。

そんなことはとてももったいないと思うのです。だからこそ、私はママの感情に寄り添い、居場所を提供することに力を入れています。

3つの主な活動内容

①自分の「しんどい」を言語化する方法とその大切さを知る

もやもや、不安、自己嫌悪、自己犠牲感などを言葉にすることで、
心が軽くなることを体感できます。


②自己開示を通じて「一人じゃなかったんだ」と安心し、また「人それぞれ違っていいんだ」と感じる

他のママたちの経験を共有することで、視野が広がり、
自分を受け入れる力が育まれます。

③安心できる居場所を見つける

理解してくれる人たちがいる、寄り添ってくれる場所があることで、ママが明日への活力を得ることができます。

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